不安だったアウトドアがメインの航海・・常識が我々を変えてくれた

とっくにオーストラリアに旅へ行ったときの話です。
店舗のプロフェショナルが第三国旅が大好きで、あんなプロフェショナルからの手引きで行ってきました。
プロフェショナルは第三国旅に甚だ慣れていて、航空機の請求・旅館の請求・・全員やってくれました。
オーストラリアに関しての叡知は(コアラがいる・・)くらいでしたが、初めての部位なのでわくわくしていました。
オーストラアリといえば、シドニー・メルボルン・・それでもプロフェショナルから聞かされた動向はケアンズ・・??やっと訊く名称です。
本当はプロフェショナル、アウトドアが得意でスキューバの認可も持っています。
そのスキューバを楽しみたいのでケアンズを選んだそうですが・・・僕はやったことないし・・気苦労しかないです。
しかも、ケアンズに8日間寝泊りというから驚嘆でした。
プロフェショナルのプランは、毎日目はケアンズ市内の航海・2太陽目はグレートバリアリーフでスキューバ・3太陽目は山中で乗馬・4太陽目は川でラフティング
5太陽目は市内で宅配・6太陽目は海でパラセーリング・7太陽目はクルージングで島巡り・8太陽目は帰還・・ほとんどアウトドアという。
僕はどちらかというとインドア派で海とか山中とか不得意でした。
到着する前からメランコリーでしたが、プロフェショナルに気づかれないみたいニンマリしていました。

ケアンズにゴール。旅館に郵便を置いて直ぐに航海!!通りの人達は皆時期で声をかけてくれます。
通りそのものも一年中で友達きってしまうくらいで、望ましい意味でこじんまりとしています。
そうして、2目太陽のグレートバリアリーフへ・・僕はスキューバの認可がない結果シュノーケルにしました。
船にのりいざグレートバリアリーフへ・・
素晴らしいです!!海が透きとおっていらっしゃる。海をのぞきこむとサンゴや魚が見える。
大自然に囲まれ、青い海に私をまかせ不安だった心境が丸々なくなりました。
帰国するまでの7日間、果たして素敵なチャレンジができました。
次にいく機会があれば、腹積もりを詰め込まずじっくりのほほんとしてもいいかな?と思います。消費者金融の多重債務者ご用達の法律事務所のご紹介してます